ファネルデザイン®️ 導線設計コース
綺麗にすることではなく、「買う流れ」を作ること。
それを、最初から最後まで順番にやっていくコースです。
ファネル歴
制作実績
ファネル構築の対応実績
Udemy受講生
教えているのは意匠ではなく設計です。デザインを一度も学んでいなくても、1ミリも出遅れていません。
導線だけは、売る本人にしか設計できません。だから、あなたが作れるようになる必要があります。
今あるものを捨てません。順番に直していくだけです。
個別相談もセールス面談もありません。質問はすべて非同期でお受けします。
なぜこのコースを作ったのか
商品には自信がありました。伝えたいことも書いた。
でも、申し込みが入らない。見た目が素人っぽいからだと思いました。
だからプロに頼みました。15万円。
出来上がったLPは、確かに綺麗でした。
でも、何も変わらなかったんです。
後から分かりました。私が15万円で頼んだのは、意匠でした。
デザイナーさんは意匠のプロで、仕事はちゃんとしてくれました。
でも、お客さんがどういう順番で何を思って、どこで買うか。
これは、商品を売っている本人にしか設計できません。
だから、外注では解決しないんです。
カリキュラム
難易度順ではなく、「次に何が起きるか」の順に並べてあります。
各段階に、進むための提出物が1つずつあります。
M1 導線デザインの6ステップ — 売れているファネルを分解し、あなたの商品に写す。この6つが、以降すべての土台になります。▶ 進む条件:買う流れを1枚に書き出して提出
M2 あなたの商品の導線を決める/M3 ファーストビュー設計 — 人は0.05秒で信用するかを決めています。その1画面を、全ページ分作ります。▶ 進む条件:LP1本を公開(Before/Afterを提出)
ファネル構築/リストビルディング/M5 導線チェックリスト — 公開前に1つも漏らさないための確認表。▶ 進む条件:初売上
M4 客単価の設計 — 何をバンプに置き、何を置いてはいけないか。選ぶ・決める・見分けるの基準を渡します(操作手順ではありません)。合わせて高額入金受付フォームも。▶ 進む条件:バンプ設置 → 客単価の変化を記録
メルマガ導線/M8 自動で売れる状態にする — 一度作った導線を、放っておいても回る形にします。▶ 進む条件:自動化完了
「良いLPを作って」では、それっぽいものしか出ません。AIに任せていい場所と、自分で決めなければいけない場所を、境目ごとお渡しします。
最短で結果が出る1手だけをやる、90分のモジュール。全体を後回しにして、ここだけ先にやっても構いません。
同時にお渡しするもの
ゼロから作るのが大変、を消します。
ClickFunnels と UTAGE の両方。本編は判断、操作はこちらで。
作れても売れなかったら?を消します。
ページだけでは足りない、を埋めます。
詰まったらどうする?を消します。Zoomはありませんが回答します。
一人だと続かない、を埋めます。
これまでのクライアント事例
※ コンサルティングでの支援実績です。本コースの受講生の声ではありません。
Before:SNS発信を頑張っても売れず、LINEリスト200人に販売しても反応なし。
After:1瓶一万円以上のハチミツ400個以上が、販売開始4分で完売。
Before:本業に加えてセミナーの事務作業で、深夜まで作業。
After:1日2時間の作業をゼロに自動化。1セミナーで200名以上が購入。
結果には個人差があります。
講師

ファネルデザイナー®️
家計マイナス5万円の専業主婦から、非対面・売り込みなしで売れる仕組みを作ってきました。ファネル歴7年、制作100本、ファネル構築の対応実績300件以上。Udemyベストセラー講師(受講生3,012名)。Kindle16冊すべてが発売時にAmazonランキング1位。ClickFunnels $1,000 Trophy 受賞。
彼女がこのコースを作ったのは、
自動で売れる仕組みへの第一歩が、「買う流れ」の設計だからです。
一括払い/または 36,000円 × 3回
チャレンジの2日目に、電卓を叩いていただきましたよね。
あの金額と、比べてみてください。
ボタンを押すと、お申し込みフォームに移動します。
必要です。というより、AIがあるからこそ必要になりました。AIは指示された通りにしか作りません。「良いLPを作って」と言えば、それっぽいものが出ます。それっぽいけれど、売れない。何を作らせるかを決めるのは、これからも人間の仕事です。このコースは、その「決める」を教えるものです。
大丈夫です。UTAGEでも、System.ioでも、他のツールでも使えます。解説は私が一番慣れているツールで行いますが、教えているのは判断であって操作ではありません。操作ガイドは両方分をお付けしています。
チャレンジ3日目にやったのが90分でした。そのペースで進みます。また最初に取り組んでいただくのは「今週、数字を動かす」という単体で完結するモジュールなので、最初にそこだけやっていただいても構いません。
要りません。教えているのは意匠ではなく設計です。チャレンジ3日目にやったことを思い出してください。やったのは、消すことでした。
Zoomでの個別相談は行っていません。ただし、あなたの導線を私が直接見て動画で返す個別添削を、人数限定でご用意しています。日程調整は不要です。